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| カンボジア 3 | |||||||
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2008.01.25
久保まさじろうです。久保 政次郎
カンボジアへのサポート カンボジアの旅行記ですが私達のクラブで些少ですがサポートをしてきた現地をひと目、見る必要がありました。
私は「青梅JCたま川」と言う地元のジョキングクラブの会長をしています。
(年上だからでやっていると言うだけのことですが、)
草の根運動で「カンボジアの学校支援(青梅)」で代表の後藤先生に私達の募金を託しました。
今回は絵本を現地に届けた様子を写真でいただきました。一部ですが紹介させていただきます。
写真のように4,5歳の子供はスッポンポンの裸で家の周りを歩いていたりしています。
用足しはその辺でするそうです。 8月のうだるよう様な暑い日に「200kmリレーマラソン」はたすき一本をつないで走ります。 その大変さは走った仲間が一番良く解るのです。 走ると言うことは自分の健康のため、仲間と一緒に走る楽しさ、 各地である大会に出場して頑張って完走した時のうれしさ、自己満足のようなことが上げられます。 でも私達は自己満足を乗り越えたマラソンをしようではないかと話し合ったのです。 それがチャリティの「200kmリレーマラソン」の行事でした。 去年はこの時に後藤先生も応援に来てくださいました。 皆さんが汗びっしょりで走っている姿を見ていると感激したそうです。 (ちなみに竹内市長さんも毎年参加して走っていただいています。本当に有難うございました)
添付した写真ですが、むさぼるように子供達が絵本を見ている様子、
私達にお礼を兼ねて私達の旗を掲げて写真を撮っていただいた事。
又、若い女性の先生が野外で教えている風景が良く解ります。 私は写真の現地に行く予定だったのですがアンコールワットの観光を兼ねてなんて 贅沢なことを考えていたために時間の都合でサポートの場所までは行くことが出来ませんでした。 仕方なしに途中の村の家庭を訪問することにしたのです。 写真の枚数が多くなってしまうので、、、続く
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