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Cチーム残留戦 (6部リーグ) |
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(マッチ:6−2) |
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99年 4月30日(日) |
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相手先コート (クレー2面) |
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鈴木(修) |
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梅田 | |
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田中 |
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伊藤 | 5/23 |
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鈴木(恵) |
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長谷川 | |
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鈴木(修) 石川 |
6−1 |
西村 梅田 |
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鈴木(恵) 田中 |
6−1 |
高橋 伊藤 |
5/23 |
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平松 黒木 |
3−6 |
秋田 長谷川 |
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田草川 三井 |
6−2 |
佐藤 金沢 |
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大賀 大野 |
2−3
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亀村 木村 |
| 試合後のコメント |
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今回、天候の関係で2日に分けての分割開催で、
相手のシチズンは過去2回対戦し、2回とも負けており、
3度目の正直と言う気持ちでの対戦であった。 ちなみに総監督兼コーチ兼ご意見番のA会長は仕事のため不出場です。 初日はS2、W2の試合を行なった。 場所は友田で、イレギュラーバウンドの多く、相手には申し訳なかった。 この日は淳ちゃんの例の両手打ちのハードヒットが好調で2試合とも完勝。 最近の淳ちゃんは以前の何が何でもハードヒットではなく、つなぐストロークを 打つようになったことが好調の原因と思われる。 2日目は相手コートでの試合で、先の2つの貯金もあり、半分勝ったような 気分であった。 進行はS1の修ちゃんはテニスが久しぶりで少し競ったが、まずS1、S3と連取。 これで4-0。 残るダブルス4つの内、ひとつを取れば良いので、気楽に観戦。 そうこうしている内に、最近密かに別なサークルで練習を積んで絶好調のタクちゃんのW4が勝ち、 残るW3、W1は消化試合となった。以下進行状況は省略。
今回は入れ替え戦で、もしこれに負ければ7部陥落の危機であったが、
何とかこれを乗り切り、これにより来年の春に夢のBチームとの対戦の
可能性を残したのであった。
黒木
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